

ヘーゼルを少年にしてからめちゃくちゃ関係値しっくりくる。
記事のタイトルが思いつかなくてちょっと迷う日がわりとある。
全然どこかに出すわけでもちゃんとストーリー起こすわけでもないのにこういうことを話すのは申し訳ないのですが、私のすべての創作において通ずることで主人公って決めるの悩みます。
なんとなく最初から強いとか精神的に自立しているキャラは違うなって後々に思ってしまうので例えばノアだとハヤテが主人公なのは違うなってちょっと思ってます。あるとしても二番手っぽそう。
龍の看護人も最初作ってた時は翠が視点人物であることを前提に作ってたのですが、翠は目標が一貫していて自立しているので白龍さま視点のお話だなこれはと今は思っています。
別に主人公って決めなくてもいいのですがこの人物を中心に広がっていくよ、みたいなのはやっぱりないととっかかりがなくて何事もなかなか進まないのだよな。
ただ私の場合はちょっとこねたあとに「こいつ主人公じゃねぇな」ってなっちゃうことが多いです。ノアは多目的な創作だからいいのですけどね。
それを思ってDragonBlessを思うと最初の主人公がシキからのクラウドなのは割としっくりくるな……
これを作っていた時代は割とお話を作ろうとして躍起になっていた時代だったからな…
とにかく時間が経たないと見えてこないキャラ像や創作の進行があるという話ですな。私がブレブレなだけでもあるけども。
清書したうえでの線画の粗さにしばらく格闘するなどしていましたが、うん…基本もうちょっと細くてもいいのかもな。
なんでかな~って思ったけどやっぱり丁寧さだと思います。
ちょっと綺麗に描こうと思って色々試しても自分ながらにざっくり描いた感も気に入ってるので綺麗に寄せすぎてもな…(どっちなんだよ)
そういや当たり前switchは落選してしまったよ…およよ…
でも正直仕方ないか感ですよね。年内に手に入ったらラッキーくらいに思っておこう。
