夜匂 夜匂(やこう) 「騙してなんかない、利用してるだけ」 泥酔して倒れていたところをうな吾郎に助けられる。猜疑心が強くあまり心を開かない。うな吾郎の住む雪中庵を間借りしている。夜中にそっと抜け出している様子。 拠点地 妖灯籠街 こぼれ話/朱の社(あけのやしろ) 妖灯籠街が保有する神域。住民に信仰されており敬われているため守護以外に立ち入る者はおらず、明滅の激しい街の中で唯一 静寂を保っている。祀られていた神器が盗まれており守護が捜索している。