狐季 狐季(こずえ) 「なにか大事なことをお忘れなのでは?」 森に侵食された廃墟となった古都を守っている魔人。忘れ百合の光を好んでおり、迷い込んだ人の記憶を食ませている。 拠点地 忘れ百合の森 こぼれ話/忘れ百合 別名・光百合とも。かつて昔、ノームが古都にもたらした魔性植物。正しく用いれば鎮静の作用があり幻想を見せるが悪用され死霊に蝕まれた歴史を持つ。